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シーズ(得意な技術・サービス等)

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ニーズ・シーズ
  • 光学ガラスBK7の精密加工

    光学ガラスBK7の精密加工

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2020-09-11

    近年. 各種情報機器の高性能化• 小型化に伴い. それらを支える基幹部品である光学素子に対して. 高精度化• 高機能化が 求されている.このような背景の下微細表面形状パターンを持つ光学素子を創成するためにば詭性材料である光学ガラ スの精密切削加工技術の確立が必要である,一方.非球面レンズの加工を対象とした場合.加工法としてガラスモールド法が 用いられ量産されているガラスモールド法とはガラスの高温変形を利用して.超精密な金型の形状を素材ガラスに転写さ せる成型法である。しかしながら.ガラスは成形温...

  • 新規六次産業化商品開発およびプロモーション

    新規六次産業化商品開発およびプロモーション

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2019-12-09

    ■研究・地域連携活動の背景・目的 JA あいら、第一工大、霧島市の3 者による包括連携協定(2016 年3 月24 日に締結)に基づき、「地域の魅力を新商品開発でアピールする」ことを目的に、さまざまな新商品開発のプランニング、ディレクション、プロモーション活動をおこなっている。 ■期待される効果などアピールポイント 高大連携協定締結の国分中央高校、隼人工業高校とも連携し、市民、メディアを巻き込んだプロモーション。霧島ガストロノミー推進協議会(副会長)として幅広いセクターとの連携が可能。共同開発し...

  • 自転車発電・太陽光発電によるエネルギー教育

    自転車発電・太陽光発電によるエネルギー教育

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2020-09-03

    自転車発電・太陽光発電によるエネルギー教育 目的 自転車発電機を教材に、日常供給されている電力の重み(ありがたみ)を学ぶ 太陽光発電の長所・短所を把握し、身の丈に合った電力運用を学ぶ 自転車発電 ・自拗車用発電機(オルタネーター)を利用 ・100ワット程度なら、人力でもあ る程度維持が可能 ・イペントヘの貸し出し実績有り 太陽光発電 ・独立型太陽光発電システムの利用 ・ウォータークリーナー、携帯電括充電ステーション キーワード ・自転車発電、太陽光発電、エネルギー教育、環境教育 主要な研究テーマ...

  • ニューラルネットワークを用いた研究

    ニューラルネットワークを用いた研究

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2020-09-11

    ニューラルネットワーク ・人間の脳の情報処理方式をモデル化したニューロンネットワーク。 ・学習能力、汎化能力に優れており、その応用分野は広い。 連想記憶 ・積結合モデルを用いた連想記憶の可能性と、そのシミュレーションを行っている。 ・如何に多くのデータを記憶するかについて研究している。 ・記憶するパターンと、記憶するモデルとの関係について研究している。 BP法 ・BP法を用い、白黒画像の自動カラー化を行っている。 ・カラー化する対象物を決定することにより、特化型ニューラルネットワークを作成し、グ...

  • 人口減少社会での小規模校をつなぐ遠隔教育の研究

    人口減少社会での小規模校をつなぐ遠隔教育の研究

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2019-05-13

    (研究の背景および目的) 島しょや山間部の多い鹿児島県では小中学校の複式学級割合が46%と全国一です。へき地の小規模校にとってタブレット端末やテレビ会議等を用いた遠隔授業は効果的と考えられますが、長期にわたり実施した成功事例は十分とは言えません。専門的知識や技能の伝達や他との交流機会が不足するなど,小規模校が抱える課題解決に向けた遠隔授業の活性化を図る必要があります.本研究は小規模校で日常的に遠隔授業を展開するために、ICT環境の整備や授業設計の在り方を明らかにします。 (主な内容) 1学校間の...

  • 量子化学計算プログラム「PAICS」の開発と医薬品開発等への応用

    量子化学計算プログラム「PAICS」の開発と医薬品開発等への応用

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2020-02-07

    (研究の背景および目的) 分子や原子もしくは電子が従う物理方程式を解くことで、様々な化学的現象を理解・予測する研究分野を「計算化学」と呼びます。多くの場合、これらの物理方程式は非常に複雑なので、コンピュ-タを利用して研究を進めることになります。我々の研究室では、生命科学に関する諸問題を計算化学を用いて研究・解決し、社会へ貢献することをめざしています。特に、独自の生体分子量子化学計算プログラム「PAICS」の開発と、医薬品開発などへの応用を主要な研究テーマとしています。 (おもな研究内容) 量子化...

  • 噛み合わせの悪化が全身機能に影響するメカニズムの解明

    噛み合わせの悪化が全身機能に影響するメカニズムの解明

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2019-05-13

    (研究の背景および目的) 1990年、欧州共同体(EC;現欧州連合)・世界保健機構(WHO)・米国立老化研究所(NIA)は、共同で実施した世界的疫学調査の結果から「歯を多く喪失することは、アルツハイマー型認知症発症の危険因子である」と発表しました。しかし、歯を失うことが、なぜ学習や記憶などの高次脳機能に影響するのか…そのメカニズムは判っていません。また、噛み合わせの状態は全身の筋運動に影響を与えますが、その神経メカニズムの詳細も未だ不明です。本研究はこれらの解明を目的としています。 (主な内容)...

  • コンピュータ・情報ネットワークの信頼性に関する研究

    コンピュータ・情報ネットワークの信頼性に関する研究

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2020-05-08

    (研究の背景および目的) コンピュータとインターネットが社会インフラとなった現在、その信頼性は社会生活の維持を左右す る問題になってきました。 本研究は、コンピュータシステムや情報ネットワークなどを対象に、「信頼性」をキーワードにして 数理的な解析や評価方法を提案し、これに基づく情報ネットワーク設計法などを研究するものです。 また新しいデータ構造の提案やこれに関連したアルゴリズム(処理手順)などの研究を行っています。 (おもな研究内容) 1情報ネットワークの信頼性の数理的解析や評価方法に関する研...

  • 電子機器の熱問題を解決する高性能冷却システムの開発

    電子機器の熱問題を解決する高性能冷却システムの開発

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2019-05-13

    (研究の背景および目的) 電子機器の作動には冷却部材が不可欠です。電子デバイスの高性能化に伴い発生する熱量は飛躍的に増加し、機器の故障や寿命減、冷却装置の巨大化が問題となっています。冷却装置の限界により、高輝度LEDを低輝度でしか点灯させられない事態も起きています。本研究「FGHP(高性能フラットヒートパイプ型ヒートスプレッダ)」は、高性能かつ省スペースの画期的な新規冷却部材。FGHPをコアとする最適な冷却システム開発を実現することで、種々の熱問題の解決を目指しています。 (主な内容) 製品例:...

  • 離島における安全で安楽な出産育児の確立を目指した研究

    離島における安全で安楽な出産育児の確立を目指した研究

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2019-05-13

    (研究の背景および目的) 2007年種子島で、2010年に沖永良部島で、産科医師がいなくなることが大きな話題となりました。鹿児島県は28の有人離島が存在し、そのうち分娩可能な離島は5つのみです。安全で安楽な出産をいつでも、どこでもできるためには、医師のみではなく、助産師、看護師も必要です。赤ちゃんを産む女性の意識も高めないといけません。鹿児島県の出産環境の現状を把握するとともに、離島で暮らす女性たちの気持ちを明らかにし、より良い出産環境を整える方策を検討したいと考えています。 (主な内容) 本研...

  • 機械加工における振動の低減と加工精度・加工能率の向上

    機械加工における振動の低減と加工精度・加工能率の向上

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2019-05-13

    (研究の背景および目的) 切削加工や研削加工では、びびりと呼ばれる振動が発生することがあり、加工能率、加工精度の低下、工具寿命の短縮といった問題を生じます。びびり振動の振動数は、工作機械の固有振動にほぼ等しいという特徴があるため、動吸振器と呼ばれる振動低減装置を使って、びびり振動を抑制する研究を行っています。また切込みを大きくすると再生型と呼ばれるびびり振動が発生しますが、旋盤加工やエンドミル加工では再生びびり振動が発生し難い主軸回転数が出現します。再生びびり振動の発生を検知し、主軸回転速度を自...

  • 温暖化に対応した高品質亜熱帯果樹類の導入と栽培技術の確立

    温暖化に対応した高品質亜熱帯果樹類の導入と栽培技術の確立

    シーズ(得意な技術・サービス等) 2019-05-13

    (研究の背景および目的) 地球温暖化が農業等の食糧生産、特に果樹生産に及ぼす影響が問題になっています。南九州におけるカンキツ類の生産では、春季の高温による落果の増加や結実の不安定、秋冬季の温暖化による着色不良や品質低下が顕著に発生しており、カンキツ類を主体とした九州地域の果樹産業の経営は悪化し、栽培面積は減少しています。こうした事態への対応策として、パッションフルーツ、アセロラ、パパイヤなど亜熱帯果樹類を導入することで南九州における果樹農業の発展を目指したいと考えています。 (主な内容) 地球温...

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